ミニバス

ミニバスケットボール、通称ミニバスはパスケットボールを小学生用にルールなどを改定したものです。

バスケは小さなうちから始めると、とても上達するそうです。
日本やアメリカで子供の頃からやっていた人たちは今、トッププレイヤーとして活躍しています。

バスケは男女問わずにできるので、サッカーや野球になどに並んで人気のスポーツです。

バスケをやるなかで学べることは様々です。
闘争心・集中力・精神力・忍耐力・持続力を養うことができます。
また、瞬時に判断できる知力と分析力も高めることができ、集団で行う連帯感・協調性も育むことができます。

私が子供の頃にもバスケはとても人気がありました。
放課後には学校のクラブで、休日にはチームに入り学校の体育館を借りてやっている人が大勢いました。

今でも小学校の近くを通ると夜遅くまで練習している姿を目にすることがあります。
私は球技が苦手だったため、バスケに参加したことはほとんどありませんでした。

バスケをしている人は大人でも子供でも男女問わず、かっこよくて生き生きしていますよね。
みんな「ゴールを決めたい」「相手チームに負けたくない」「チームメイトの足をひっぱらないように」など色々な思いを抱えて練習に励んでいるそうです。

今、ミニバスで頑張っている子供達が素晴らしいプレイヤーになる日も近いかもしれませんね。



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